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過去の記事一覧
mRNAワクチン・医薬に関する発信のまとめ
iCONM/COINSの研究者がメディア等で発進したmRNAワクチンまたはmRNA医薬に関する内容を適宜掲載します。
尚、iCONMは公益財団法人「川崎市産業振興財団」に所属する公的研究機関であり、特定の企業の経営や株式の判断材料に関するお問合せには対応致しかねますのでご了承ください。

位髙啓史・主幹研究員(東京医科歯科大学・教授)
内田智士・副主幹研究員(京都府立医科大学・准教授)
  • 8/11 ABC放送「正義のミカタ」に出演しました。
  • 8/16 週刊現代にワクチンの効果に関するコメントが掲載されました。
  • 8/31 FM京都「Kyoto medical talk」に出演しました。

(過去の報道一覧)

2021.9.7
【お知らせ】COINS Seminar #60をWeb開催します。
10/7(木)16:00~17:30 (Web会議室開場15:45-)
演題:「Targeting neurons: more brain than brawn to solve obesity」
講師:ロザリア・ロドリゲス 先生 / カタルーニャ国際大学 准教授
言語:英語
開催方法:ZOOMウェビナー
※Web会議システム。会議室URLは参加者にのみ、前日までにお知らせいたします。
2021.8.23
【お知らせ】COINS Seminar #59をWeb開催します。
9/24(金)13:00~14:30 (Web会議室開場12:45-)
演題:「ナノマシンの生体内MRイメージングとセラノスティクス」
講師:青木 伊知男 先生 / 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(量研機構)
   量子医科学研究所 上席研究員、分子イメージング診断治療研究部 機能分子計測グループ グループリーダー
開催方法:ZOOMウェビナー
※Web会議システム。会議室URLは参加者にのみ、前日までにお知らせいたします。 ※参加登録は締め切りました
2021.9.17
【掲載記事】 9/22発売のNewsWeek 日本版(9/28号)では、予防医療に関する特集が組まれる予定です。片岡一則センター長と一木隆範主幹研究員(東京大学大学院工学系研究科マテリアルサイエンス専攻・教授)が、『病気の早期発見、早期診断に関する先端医療技術』について紹介します。
2021.9.10
【掲載記事】 一木隆範主幹研究員(東京大学大学院工学系研究科マテリアルサイエンス専攻・教授)の研究に関する記事が化学工業日報4面に掲載されました。 化学工業日報(Web)
2021.9.10
【お知らせ】 YoutubeガリレオChに片岡センター長が出演した【ガリレオX#175】アルツハイマー病・認知症 予防と治療の最前線に迫る!が公開されました。片岡センター長の登場は18:02からです。
2021.9.3
【掲載記事】 8/3にプレスリリースをした「脂質代謝を調節する薬剤を脳実質細胞内部に送達するナノマシンを開発」に関する記事がAZO NANOに掲載されました。
2021.9.2
【ニュース】COINSは「イノベーション・ジャパン2021~大学見本市Online」へ出展しています。
2021.8.26
【お知らせ】かわさきFM「かわさきホットスタジオ」に一木隆範COINSサブテーマ4リーダーが生出演しました。
2021.8.14
【お知らせ】片岡センター長がテンミニッツTVに登場いたしました。
2021.8.11
【掲載記事】 3月に記者説明会をした「CRISPR/Cas9とナノミセルを用いた脳内ゲノム編集~マウス脳実質細胞での効率的なゲノム編集に成功」の論文に関する記事がTriLink BYOTECHNOLOGIESに掲載されました。
2021.8.10
【掲載記事】 6/26 にTVK「ラブかわさき」で放送された iCONM の紹介映像が COIwebサイトCOI Drive に掲載されました。
2021.8.4
【掲載記事】 JST NEWS6月号の記事がScience Japanに掲載されました。
2021.8.3
【プレスリリース】ナノ医療イノベーションセンターは、スペイン・カタルーニャ国際大学との共同研究により、脂質代謝を調節する薬剤を脳実質細胞内部に送達するナノマシンを開発いたしました。
この研究成果は「Biomaterials Science」に掲載されました。
2021.7.26
【お知らせ】iCONM 客員研究員の安楽泰孝博士(東京大学大学院工学系研究科・バイオエンジニアリング専攻・特任准教授)がNHK国際放送 (NHK World) “Medical Frontiers” に出演し、脳内に薬剤を送り届ける機能を持ったナノマシンについて解説しました。
放送日:
<NHK World>
7月26日(月)23:30-
7月27日(火)5:30- /12:30- /18:30-
7月31日(土)4:00-
<NHK BS1>
10月30日(土)午前4:30- (英語版のまま放送されます)
2021.7.26
【活動報告】 7月26日(月)、第9回iCONM×COINS交流イベントをWeb開催しました。
2021.7.15
【お知らせ】4/20のプレスリリース「難治性乳がん・膵がんに有効な革新的核酸医薬候補の開発に成功」に関する記事がScience Japanに掲載されました。
2021.7.4
【掲載記事】 7/4(日)読売新聞朝刊22面にiCONMの建つ研究地区、キングスカイフロントに関する記事が掲載されました。
2021.7.2
【掲載記事】 JST NEWS6月号の記事が中国Webサイト客観日本に掲載されました。
2021.6.24
【お知らせ】 6/25(金)21:30 TVK "NewsLink" および 6/26(土)9:00 TVK "LOVEかわさき"で iCONM が紹介されます。
2021.6.21
【活動報告】 6月21日(月)、第8回iCONM×COINS交流イベントをWeb開催しました。
2021.6.14
【活動報告】 6月14日(月)、第16回COINS全体会議を行いました。
2021.6.4
【お知らせ】 COINSの研究活動がJSTnews 6月号に掲載されました。
2021.5.31
【活動報告】 5月31日(月)、第7回iCONM×COINS交流イベントをWeb開催しました。
2021.5.18
【プレスリリース】 東京大学大学院工学系研究科・宮田完二郎准教授(ナノ医療イノベーションセンター客員研究員)らの研究グループは、ナノミセル化技術により、気管支内投与されたアンチセンス核酸の肺組織滞留を大幅に改善することに成功いたしました。本研究は将来的に、肺がん治療のための吸入剤創出に繋がることが期待されます。
この研究成果は「Advanced Therapeutics」に掲載されました。
2021.5.10
【活動報告】 5月10日(月) COINS seminar #58がWeb開催されました。
演題:「核酸医薬の実用化に資するナノマシン:送達困難な組織への核酸医薬デリバリー」
講師:宮田完二郎 先生/東京大学 大学院工学系研究科 准教授/ナノ医療イノベーションセンター 片岡・喜納ラボ 客員研究員(兼任)
2021.5.7
【活動報告】第2回iCONM市民公開講座~正しく知りたいがん治療と治験~にご登壇いただく村垣善浩 先生の研究室に行ってきました。
2021.4.26
【お知らせ】第2回iCONM市民公開講座~正しく知りたいがん治療と治験~をWeb開催します。
5/29(土) 14:00-16:00 (Web会議室開場13:45-)
開催方法:ZOOMウェビナー ※Web会議システム。会議室URLは参加者にのみ、前日までにお知らせいたします。
言語:日本語
プログラム概要:
「ごあいさつ」 片岡一則 iCONMセンター長
「脳外科手術について知っておきたいこと~特に脳腫瘍について~」 村垣 善浩 東京女子医科大学教授
「治験、臨床試験ってなあに?~最高の治療をどうやったら受けられるのでしょうか?~」 勝俣 範之 日本医科大学 武蔵小杉病院 教授 ※登録は締め切らせていただきました。
2021.4.20
【プレスリリース】 谷口博昭 (慶應義塾大学医学部臨床研究推進センター 特任准教授、東京大学医科学研究所 分子療法分野 客員准教授)らの研究グループは、神奈川県立がんセンター、ナノ医療イノベーションセンター、北海道大学との共同研究により、乳がん・膵がんで発現が亢進している転写因子であるPRDM14遺伝子を標的とした配列特異性の高いキメラ型siRNAと核酸を病変に送達するY-shaped block co-polymer (YBC) からなる核酸医薬候補を開発しました。
2021.4.12
【活動報告】 4月12日(月)、第6回iCONM×COINS交流イベントをWeb開催しました。
2021.4.12
【お知らせ】COINS Seminar #58をWeb開催します。
5/10(月) 15:00-16:30 (Web会議室開場14:45-)
演題:「核酸医薬の実用化に資するナノマシン:送達困難な組織への核酸医薬デリバリー」
講師:宮田 完二郎 先生/東京大学 大学院工学系研究科 准教授/ナノ医療イノベーションセンター 片岡・喜納ラボ 客員研究員(兼任)
開催方法:ZOOMウェビナー ※Web会議システム。会議室URLは参加者にのみ、前日までにお知らせいたします。 ※参加登録は締め切りました
2021.3.26
【お知らせ】 3月26日(金) タイ NanoTech のシンポジウムで片岡一則 iCONMセンター長が講演しました。
2021.3.25
【活動報告】 3月25日(木) COINS seminar #57がWeb開催されました。
演題:「mRNA医薬の可能性:ワクチンから再生医療まで」
講師:位髙啓史 先生/東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 教授/ナノ医療イノベーションセンター 位髙ラボ 主幹研究員(兼任)
2021.3.17
【お知らせ】 3/18 15:30-16:00 かわさきFM「かわさきホット☆スタジオ」にコミュニケーション担当の島﨑が出演し、3/27に開催予定の市民公開講座について聴きどころなどご紹介します。インターネットラジオでもお楽しみ頂けますので、かわさきFMのHPからアクセスしてください。キーワードは卵?
2021.3.15
【お知らせ】かわさきFM「かわさきホット☆スタジオ」にて、COINS研究推進支援の佐竹さんがナビゲーターとなり、局アナと館内を回りiCONMの生中継が行われました。
2021.3.14
【お知らせ】BS朝日開局20周年記念特番 「人生120年の最新医学~がん・糖尿病が治る時代へ」に世界のトップドクターとして、iCONMのセンター長である片岡一則先生が登場しました。
2021.3.10
【お知らせ】COINS Seminar #57をWeb開催します。
3/25(木) 16:30-18:00 (Web会議室開場16:15-)
演題:「mRNA医薬の可能性:ワクチンから再生医療まで」
講師:位髙 啓史 先生/東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 教授/ナノ医療イノベーションセンター 位髙ラボ 主幹研究員(兼任)
開催方法:ZOOMウェビナー ※Web会議システム。会議室URLは参加者にのみ、前日までにお知らせいたします。
※参加登録は締め切りました
2021.3.10
【記者説明会】 公益財団法人川崎市産業振興財団 ナノ医療イノベーションセンターの副主幹研究員、内田智士博士 (京都府立医科大学准教授) らの研究グループは、2020年ノーベル化学賞を受賞したCRISPR/Cas9の送達手法を開発し、マウス脳内での効率的なゲノム編集に成功し、記者説明会を行いました。
この研究成果は「Journal of Controlled Release」に掲載されました。
2021.3.8
【活動報告】 3月8日(月)、第5回iCONM×COINS交流イベントをWeb開催しました。
2021.3.4
【受賞】 COINSが、日本オープンイノベーション大賞 選考委員会特別賞を受賞しました。

  • 本件に関する記事がメディアに掲載されました。 医薬通信社
2021.3.2
【プレスリリース】 名古屋大学大学院医学系研究科・腫瘍生物学分野の近藤豊教授、田﨑慶彦大学院生(筆頭著者)らの研究グループは、名古屋市立大学、東京大学、ナノ医療イノベーションセンター、がん研究会との共同研究により、タンパク質に翻訳されないRNA(長鎖非翻訳RNA)のうちTUG1を標的とした治療薬が膵臓がんに対して有効である可能性を発見しました。
この研究成果は「Cancer Research」に掲載されました。
2021.3.1
【プレスリリース】 iCONMの中核研究テーマである「ナノ医療」について、主に中高生を対象として解説する動画を制作しました。

COINSとは

COINS(Center of Open Innovation Network for Smart Health、コインズ)は将来の社会ニーズを先取りし、国内外の大学や企業が最先端の技術、人材、アイデアを持ち寄ることで「未来を変える製品・サービス」を開発する全く新しい発想の研究拠点です。COINSは文部科学省「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」の採択拠点です。

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