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2017年度のニュース

【お知らせ】情報配信を開始しました。COINS及び中核機関のiCONMに関連するイベント(セミナー、シンポジウム等)開催の案内等をメールでお送りいたします。ぜひご登録ください。
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【報道】片岡一則研究リーダーが、学術誌 Angewandte Chemie International Edition に米国工学アカデミー(NAE)の今年度外国人会員として紹介されました。
関連ニュース:2017.2.9
【受賞】中村直人研究員、吉永直人研究員 (東京大学・カブラル研究室) が第66回高分子学会年次大会にてポスター優秀賞を受賞しました。
【活動報告】6/2(金)COINS第8回全体会議を行いました。
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【受賞】宮田完二郎 サブテーマ1リーダー (東京大学・宮田研究室 准教授、iCONM客員研究員)が、平成29年度 日本核酸医薬学会奨励賞 (DDS) を受賞しました。
【報道】神奈川新聞(2017年5月29日付)に、COINSの中核機関であるiCONMが属するキングスカイフロントの開発計画に関する記事が掲載されました。
神奈川新聞 1面
生命科学拠点 新段階へ ~川崎・殿町 年度内に街”完成”
カナコロ 神奈川新聞web
生命科学拠点 新段階へ ~川崎・殿町 年度内に街”完成”
【報道】読売新聞34面(2017年5月28日付)に、片岡COINS研究統括、当拠点参画研究者である松村保広氏(国立がん研究センター 先端医療開発センター 新薬開発分野 分野長、iCONM)主幹研究員・ラボ長)、西山伸宏氏COINSサブテーマ5リーダー(東京工業大学 科学技術創成研究院 教授、iCONM主幹研究員)のインタビュー及び、COINSプロジェクトの研究に関する記事が掲載されました。
表題は、「がん細胞に薬を直送」です。
【報道】日本経済新聞電子版および日本経済新聞朝刊3面、16面に、当拠点参画研究者である落谷孝広氏(国立がん研究センター 主任分野長)の記事が報道されました。(2017年5月17日付)
表題は、「がん治療解体新書(3)細胞のゴミ袋、実は元凶」です。
【報道】日刊工業新聞電子版および日刊工業新聞29面に、当拠点参画研究者である村山周平氏(放射線医学総合研究所機能分子計測チーム 研究員)の記事が報道されました。(2017年5月17日付)
表題は、「拓く研究人」です。
【活動報告】4月21日(金)、COINSセミナー#25が開催されました。
講演者:田中 佑治氏 理化学研究所 研究員
演題:「眼疾患に対するエンジニアリングの試み」
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【受賞】片岡一則COINS研究統括が第34回H. C. Brown教授記念講演会(米国Purdue大学)の講演者に選出されました。この講演会は著名な有機化学者であるH. C. Brown教授(1979年ノーベル化学賞受賞)の功績を記念して設けられたものであり、本年は4月14日に行われます。
【お知らせ】COINS Seminar #25を開催します。
4月21日(金)16:00~17:30(交流会 17:30~18:30 ※参加費500円)
講演者:田中 佑治氏 理化学研究所 研究員
タイトル:「眼疾患に対するエンジニアリングの試み」
講演詳細・申込方法はこちら
【受賞】安楽泰孝 COINS サブテーマ2リーダー(東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻 特任助教、iCONM客員研究員)が、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
受賞者一覧
【報道】日本経済新聞電子版および日本経済新聞31面に、当拠点参画研究者である落谷孝広氏(国立がん研究センター 主任分野長)の記事が報道されました。(2017年4月7日付)
表題は「かがくアゴラ がん再発の「犯人」を探せ」です。

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